足と靴があまりにもあっていない場合、靴が粗悪な場合、インソールを入れてよくなる見込みが無い場合、インソールが入らない構造の靴はお持ちいただいてもそのままお返しする場合が多いです。
大変失礼ですが、あなたにとって靴があなたを癒してくれる存在であって欲しい為です。大変恐縮ですが、ご了承願います。 
↑この方の場合、サイズが本当は21センチなのを22,5cmと今まで思って靴を購入してきました、靴屋さんでも正しいサイズを教えてくれないようです。全部お返しして、靴の購入アドバイスをさせていただきました。 せっかく持ってきてもらって切ない瞬間です。 ◎これまでお断りしたシューズ  | 何処にも足を支える事出来ない靴、かかとも小さい為、全体重を乗せてもぐらぐらして安定性が無い、インソールを入れてあげても、日常歩行には向いていないため、お断りしました。 |  | 運動靴などは元々、衝撃吸収剤が入っている為、お断りしました。 |  | インソールを入れることの出来ないタイプ、無理に入れるとデザインそのものも変わるのでお断りいたしました。 |  | 中敷きを入れることが出来ないタイプ、中敷きをしっかり縫い付けてありました。無理に剥がすと強度が弱くなります。 |  | |  | 何処にも支えがありません。そのため、シューズセラピーには適さないと思いお断りしました。また、デザインの紐が下の中敷きまで達しているので、下手に中敷きを入れると靴を壊してしまうと思いました。 |  | ドイツの足の健康を考えている靴、しかし、あしの測定をしてないため、他人の靴を履いていると同じ感覚です。靴も板でできており、足底板もしっかりしていて、いじれない為お断りしました。 | | | |
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