疲れスッキリ、お肌しっとりクセになる気持ちよさ ふくらはぎを丁寧にもトリートメントします。流れがスムーズになり、足の疲れやむくみがすっきり。さらに、お肌もしっとり。 
むくみ解消=レッグスリム・足むくみをケア!レッグスリム? ◎リンパドレナージュの進化系?むくみに悩む女性に人気急上昇!「レッグアロマ」の技術とは? 足裏のリフレクソロジーは、実はむくみに対してあまり効果はありません。 足のむくみケアを考えた時、いちばん重要な部位は「ふくらはぎ」だからです。 その理由を、簡単にご説明しましょう。 人のからだの大半は水分で、それも体内を流れています。流れ、そしてまた戻って来ます。これらをサークルと呼んでいます。 しかし、水分はどうしても下へ下へと、足の方へ溜まっていきやすいのです。これに対抗して足の方から上へ上へと押し上げるのが、「足のポンプの働き」です。そして、それをいちばん果たしているのが、足の中でも「ふくらはぎ」なのです。 |
◎足のむくみはなぜ起こるの? | 夕方になると、足首やふくらはぎがパンパンに張ってくる人が多いと思います。これは足のポンプ作用が充分に働かず、水分の流れが悪くなって、からだの下の方(つまり足の方)に余分に溜まってしまうからです。この状態を「足のむくみ」といいます。 ところで足のポンプ作用とは、「足の伸び縮みによる押し上げ作用」です。軽くなることで、水分が上の方へ戻るのです。これを「ミルキングアクション」と呼び、その人の「柔軟性」によって強い・弱いが決まっています。 |
◎むくみは足やせの大敵 | むくみは仕事で立ちっ放しの方、座ったままの方に起きやすいです。 その上、女性はハイヒールやミュール、サンダルなどで足を疲れさせます。すると、足は硬くなり、足のポンプ作用が弱ってきます。こうなると、むくみが出やすくなっているわけで、むくみに悩まされることになります。 そしてむくみは足ヤセの大敵でもあります。 |
◎リンパドレナージュをこえるレッグスリム(フットアロマ)とは? 足のむくみの源は、【足の硬さ】です。 これをトリートメントして柔軟性を取り戻せば、足のポンプ作用がケアされ、足のむくみはケアされていくはずです。 サロン・ド・コンソラーレのテクニック「レッグアロマトリートメント」は、まさにその技術です。「リンパドレナージュ」という西洋式技術もありますが、東洋式の「レッグアロマトリートメント」には、それを超えた感覚があります。 |
◎東洋式のアロマトリートメントで流れを整える | レッグアロマは、「その場のむくみをケアしてスッキリさせる」に加えて、「むくみそのものをケア」が期待できるのです。「むくみにくい足」「むくまない」になれた方が、ずっといいですよね? また、足裏にたまる老廃物をケアしてキレイにするためにも、リフレクソロジーとふくらはぎのアロマの組み合わせはより良いといえます。実際、この2つをセットで施術すると、スッキリ感が全然違う、とサロンでお客さまの評判になっています。
なお、一般のリフレクソロジーサロンで行われるオイルトリートメントは、「リクライニングチェアで下から軽くさするの部類」ですから、サロン・ド・コンソラーレのアロマトリートメントとは施術のしかたも効果もまったく違うものです。目安としてお客さまの体勢が「仰向け」ですと、さするような施術になります。一方、レッグアロマトリートメントは施術ベッドに「うつぶせ」になりますので、ふくらはぎの「より深い部分まで」施術できるのです。 その特徴をまとめると、次のようになります |
| ● | 流れをケアし、むくみが軽くなる、などリンパドレナージュより良く、持続します。 | | ● | 足のポンプ機能をよくするため、流れがよくなり、むくみにくいくなり、足やせ・セルライトにもケアします。 | | ● | リフレクソロジーと相性がよく、老廃物ケアに大きな期待が持てます。 | | ● | アロマオイルを使用した、高級感のあるトリートメントメニューが組めます。 | | ● | ウォーキングレッスンで外反母趾・O脚などをケアする際にも必要になる技術です。 |
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